読書感想文

 

タイトル 著者

日本語の作文技術

本多 勝一

武者小路実篤詩集

武者小路 実篤

夢・スフィンクス楼・Tの死

アルベルト・ジャコメッティ

ジャコメッティとともに

矢内原 伊作

完本ジャコメッティ手帖T & U

矢内原 伊作

もこ もこもこ

作/谷川 俊太郎 絵/元永 定正

オツベルと象

宮沢 賢治

埴輪の馬

小沼 丹

マラルメの火曜会 世紀末パリの芸術家たち

柏倉 康夫

 

 繰返し読んでいる本は、時々書きなおしたり追記したり。

  

なぜか埴輪目撃談やアート感想文より書きにくい…

初めから文字になってる作品の感想を文字で っていうのがきついのかしら。

 

読書感想文を書いているひまに 一冊でも多く読んだほうがいいような気がする

読んだ本の記録と惹かれた部分の引用のメモはしているのですが

 

広い意味での 読んだもの見たもの感じたものの感想文 それが  かも

  

 

 

 

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